黒にんにく 効果

黒にんにくに出会って私も主人も元気に

体に疲れがたまるようになった

 

40歳を過ぎて、健康が気になるようになってきました。今までは、疲れ知らずでがんばってきたのが、年齢とともに朝起きたときに疲れが残るようになってきました。30代の頃は、目覚まし時計よりも早く目が覚めていたはずなのに、いつの間にか目覚まし時計では起きれなくなっていたのです。これはいけないと思いました。朝はすっきり目覚めたいものです。笑顔で子供たちを学校へ送り出さなければなりません。
ストレッチをしたり、ウォーキングをしたり運動をして、野菜をたくさん食べれるように献立に気を付けました。少しは改善したものの、午前中は元気でも、無理をすると頭痛がするのです。家事や子育て、仕事に主人の両親の介護まであります。最初は頭がずきずきする程度ですが、どんどんひどくなり血管がどくどくしてきます。少しずつ怖くなってきました。このまま血管が破れたらどうしようと思うと、不安でいっぱいになりました。

 

黒にんにくとの出会い

 

主人が、42歳で脳出血を経験しています。体に軽いマヒが残っているために、今は働いていません。一度再就職をしましたが、体がきついと言って2年でやめてしまいました。私まで倒れては、家庭を支えることができません。夫婦で元気になれるものを見つけたいと思いました。
そんなある日、叔母が黒にんにくをプレゼントしてくれました。最初は、何だろうと思って手を付けなかったのですが、インターネットで黒にんにくのパワーを知りました。思い切ってにんにくを開いてみると、真っ黒です。びっくりしました。ニンニクの臭いはなく、熟成されて黒くなったのだと知り、食べてみることにしました。

 

疲労感が取れた

 

毎日食べているうちに、なかなか抜けなかった体の疲れが、寝ている間に取れるようになりました。朝起きると、体がすっきりしています。今日も一日頑張ろう、という気持ちにさせてくれます。
主人は、病気で体のマヒがあるために、普段から体に重りを付けて歩いている状態です。しかし、黒にんにくのおかげてその重みが軽く感じるようになってきたというのです。体に活力がわいてきているために、マヒの重みが体に負担をかけていてもそれほど負担に感じなくなってきたようです。ひどいときには足を引きずって歩いていましたが、今では普通の人と変わらない歩き方をしています。主人はとても喜んでいます。そばで見ている私もうれしいです。
夫婦で元気になり、将来が明るく感じるようになりました。黒にんにくは、毎日皮をむいてそのまま1片ずつ食べています。これだけに頼らず、体を動かすようにしたり、食事に気を付けながら健康を維持できるように頑張っています。子供たちのためにも、両親のためにも元気で生きていきたいです。


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